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膨大な映像データから
新たな価値を創出する

世の中に多くあるカメラの映像データを活用できていますか?

有事の際の確証であったり、リアルタイム監視など現在でも活用シーンは多いですが、映像データにはもっと多くの情報が保存されています。

例えば、人の性別、年齢、人数、格好、行動、物体など映像を解析することでデータ化できるものは多く、今まで人の手でカウントしていたモノが自動的にデータ化でき、活用が行われつつあります。

当社が掲げる「映像AI×Symphonict」では現在活用している映像データをAIによる解析を行い、Symphonict上の他のパートと連携することで
における新たな価値を提供いたします。
現在の膨大な映像データの活用を
社内調整やベンダー選定、運用など
数多くの検討事項によりあきらめていませんか?

データ活用

  • 溜めたデータをどう活用していいかわからない
  • AIで何ができるかわからない

膨大な検討時間

  • ベンダーの選定、PoC実施まで時間がかかる

運用までのハードル

  • 現場サイドへの普及に時間がかかる
  • システム連携など複雑なシステムの運用に課題がある
Symphonict AIパートは膨大な映像データを様々なAI要素により有益なデータへ変換し他のパートと連携することで、お客様の課題を解決する新たな価値を提供いたします

AIパート×コミュニケーションパートを活用した
課題解決アプローチ例

リピーター分析

店舗混雑検知・通知

来店者属性(年齢層/性別)の把握

防犯映像の視界不良の改善

行動認識

来店者数・回数把握

ホワイト/ブラックリストによる人物検知

防犯映像の視界不良の改善

施設内入退場管理

入退場時の映像データを活用し、セキュリティ向上や従業員の勤怠管理を実現

特定作業エリアでの作業者管理

作業エリアの入退場時間から長時間労働を監視し、安心安全を支援

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