遠隔監視で早期検知

河川監視サービス

ソニー独自の無線通信規格「ELTRES™」を活用しています

お客様の不満、今すぐ解決しませんか?

水位上昇に即時に気付けない

広範囲にため池が点在しているので、水位の上昇に気付けなくて困っている。

ランニングコストが高い

従来の見回りでは時間がかかる上に危険で、コストも高い。

河川監視サービスですべて解決できます!

河川監視サービスとは

低価格で広域エリアでのデータ収集を実現するLPWAを利用します。

当社独自の閉域ネットワーク経由でデータを集め、さまざまなデバイス(PC、スマートフォンなど)で、ため池の状態を確認できます。

河川の水位を遠隔監視し、水害発生を早期に検知

河川監視サービスをオススメする
3つのメリット

運用負荷の削減

メンテナンス・フリーで、ため池運営者(自治体様など)の運用負荷を軽減。

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高セキュリティ

国内にデータを保存でき、高セキュリティ。

ランニングコストを抑えられる

データ通信が少ないため、ランニングコストを抑えて利用。

河川監視サービスでできること

遠隔監視

河川の水位を遠隔で監視。

見回り効率化

監視対象を一元把握できるので、見廻り作業の効率化に。

アラーム発報

閾値設定によりアラーム発報などアクションが可能。

ご利用イメージ

利用デバイスの一例

水位監視用通信装置

UD-NS2

保護等級
 IP65
動作温度範囲
 -20℃~60℃
駆動電源
 87500mAhバッテリー
(放電電流5mA、終止電圧2.0V時)

価格

初期費用(税別)

初期費用(税別)
音波式水位センサー 647,000円~  
通信装置(電源システム込)
キッティング費用
回線手数料
プラットフォーム登録手数料

サービス利用料(税別)

年額費用(税別)
ELTRES通信料 22,700円~
プラットフォーム利用料
アプリケーション利用料

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