環境状況をモニタリングすると共に、異常状態を検知

屋内(施設内)環境監視サービス

お客様の不満、今すぐ解決しませんか?

施設がお客様にとって
過ごしやすい環境か分からない

屋内施設で、過ごしにくい場所や熱射病などの危険エリアがあってもなかなか気づけない。

人手による見回りでは
手間も時間がかかる

電気の消し忘れや、トイレの混雑具合など、従来の見回りでは時間がかかる上にコストも高い。

屋内(施設内)環境監視サービスですべて解決できます!

屋内(施設内)環境監視サービスとは

設置した各種環境センサ(温度、湿度、照度など)から情報を収集し、任意の屋内エリアにおける環境状況を検知することで、熱射病などの危険エリアが存在しないか、遠隔監視します。

施設内の温湿度や人の在不在、照度など
環境状況を一目でチェック

屋内(施設内)環境監視サービスを
オススメする3つのメリット

運用負荷の削減

メンテナンス・フリーで、工場内、商業施設内、ビル運営会社様などの運用負荷を軽減。

高セキュリティ

国内にデータを保存でき、高セキュリティ。

ランニングコストを抑えられる

データ通信が少ないため、ランニングコストを抑えて利用。

屋内(施設内)環境監視サービスでできること

遠隔監視

屋内の温度、湿度など、環境情報を遠隔で監視することができます。

見回り効率化

監視対象を一元把握できるので、見廻り作業の効率化につながります。

アラーム発報

閾値設定によりアラーム発報などのアクションを行うことができます。

ご利用イメージ

活用例

オフィス内環境の管理

温湿度や照度などオフィス内環境状態を一元把握。

トイレの混雑具合の把握

ドアセンサを活用でトイレの利用率を把握。

電気の消し忘れ検知

照度センサで電気の消し忘れをチェック。

利用デバイスの一例

屋内環境監視用通信端末

Temperature and Humidity Sensor(Mod:THZ2ZT92)

サイズ
 66mm×55mm×36mm
動作温度範囲
 -25°C ~60°C
電源
 電池駆動2×ER14505

価格

初期費用(税別)

初期費用(税別)
AP1台 352,000円~
中継器1台
プラットフォーム登録手数料
SIM初期費用

年額費用(税別)

年額費用(税別)
ZETAプラットフォーム利用料 170,000円~
アプリケーション利用料

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