サービスパッケージ

踏切道内をAIカメラで解析

踏切道内見える化サービス

AIカメラが踏切道内での車、人の滞留を監視することで
踏切道内の危険を見える化
安全向上ソリューションとしてご利用いただけます

AIカメラが踏切道内での車、人の滞留を監視することで踏切道内の危険を見える化し安全向上ソリューションとしてご利用いただけます

こんなことでお困りではありませんか?

踏切に関する現状の課題

踏切未動作時も
滞留検知したい

踏切が動作していない間も車や人の滞留、危険な場所への侵入を検知したい。
滞留物が人か物か判断をするのは手動となっているため自動化したい。

ゴミや動物での
誤報が起きている

既に踏切にセンサーを付けているが、ゴミや野生の動物によって誤報が発生しており困っている。

第4種踏切での滞留や
利用実態を知りたい

遮断機や警報器がない第4種踏切での、滞留や実際の通行率を検知することでより良い管理を行いたい。手軽に検知センサーを導入したい。

そのお悩み、AIカメラで解決します。

人と車を判別し
滞留を検知・通知

踏切の動作にかかわらず、滞留検知が可能。
また人と車は区別し識別されるので、今までのように手動で確認する必要はありません。

検知時の様子を
映像で遠隔確認

踏切の状況は常にリモートで確認可能です。さらに危険を検知した場合は録画データが残るので後から見直すことも可能です。
さらに検知範囲を自由に設定することも可能です。

検知データを
手軽に蓄積

滞留の検知履歴や危険な場所への侵入通知、実際の通行率などの検知履歴は、データとして自動で蓄積されていきます。

サービスの構成

人と車を区別し識別

AIカメラで監視を行います。また、人と車を識別します。

対象エリアの侵入を検知

侵入を検知することが可能です。
さらに、検知する範囲は自由に設定することができるので見守りたい場所を指定することができます。

滞留を検知
メールや警告灯で発報

車・人の滞留や物の置き去りを検知します。 さらに滞留を検知した際にはメールや警告灯で発報を行います。

価格

初期費用
(税別)
屋外カメラ(LTE/電源込)
MicroSDカード(32GB)
初期設定費用
車番検知初期ライセンス費用
提供価格 110万円~
※工事費用は別途
月額費用
(税別)

カメラ(一台当たり)


提供価格 7万円~

お問い合わせ